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Katsunori FUJIWARA committed f7ab58d

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- translation word for "modify"/"modified" on file, working dir and so on
- messages when guards are changed
- mis-translation for "backout": incorrect version #

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Files changed (1)

 # lock                  ロック
 # manifest              マニフェスト or 管理対象(一覧)
 # merge                 マージ
+# modify(modified)      変更(ファイル/作業領域)、改変(リビジョン)
 # must(A must B)        A は B してください
 # node                  リビジョン
 # note                  備考
 msgstr ""
 "本エクステンションは、 リビジョン間、 ないしリビジョンと作業領域の間で、\n"
 "差分表示を行う際に、 外部コマンドを利用可能にします。 外部コマンドは、\n"
-"設定で変可能なオプション群と、 2つの引数 (比較対象ファイルを格納した、\n"
+"設定で変可能なオプション群と、 2つの引数 (比較対象ファイルを格納した、\n"
 "スナップショットディレクトリへのパス) を使って起動されます。"
 
 msgid ""
 " #  f, fold = リビジョンを採用: 但し直前のリビジョンに併合\n"
 " #            (このリビジョンが N 番目なら、N - 1 番目に併合)\n"
 " #  d, drop = リビジョンを破棄\n"
-" #  m, mess = 変内容を維持しつつ、コミットログを修正\n"
+" #  m, mess = 変内容を維持しつつ、コミットログを修正\n"
 " #"
 
 msgid ""
 msgstr ""
 "このファイル中の ``#`` で始まる行は無視されます。 履歴編集対象に対して、\n"
 "各リビジョン毎の処理内容 (rule) を指定してください。 例えば \"Add beta\"\n"
-"による改変よりも \"Add gamma\" による改変を先に実施した上で、 \"Add\n"
-"delta\" による改変を \"Add beta\" へと併合 (fold) する場合なら、\n"
+"による変更よりも \"Add gamma\" による変更を先に実施した上で、 \"Add\n"
+"delta\" による変更を \"Add beta\" へと併合 (fold) する場合なら、\n"
 "以下のように記述します::"
 
 msgid ""
 "#  f, fold = リビジョンを採用: 但し直前のリビジョンに併合\n"
 "#            (このリビジョンが N 番目なら、N - 1 番目に併合)\n"
 "#  d, drop = リビジョンを破棄\n"
-"#  m, mess = 変内容を維持しつつ、コミットログを修正\n"
+"#  m, mess = 変内容を維持しつつ、コミットログを修正\n"
 "#\n"
 
 msgid "Fix up the change and run hg histedit --continue"
 "Keywords expand to the changeset data pertaining to the latest change\n"
 "relative to the working directory parent of each file."
 msgstr ""
-"作業領域の各ファイルに対する直近の更内容を使用して、\n"
+"作業領域の各ファイルに対する直近の更内容を使用して、\n"
 "キーワードの展開が行われます"
 
 msgid ""
 "enabled for this to work."
 msgstr ""
 "連携先リポジトリに反映しようとするリビジョンが、 大容量ファイルに対して、\n"
-"追加/変を実施している場合、 該当するリビジョンの大容量ファイルが、\n"
+"追加/変を実施している場合、 該当するリビジョンの大容量ファイルが、\n"
 "連携先に転送されます。 この際、 連携先リポジトリで稼動する Mercurial は、\n"
 "largefiles エクステンションが有効になっていなければなりません。"
 
 msgstr "大容量ファイル %d 個の取得に失敗\n"
 
 msgid "getting changed largefiles\n"
-msgstr "更された大容量ファイルの取得中\n"
+msgstr "更された大容量ファイルの取得中\n"
 
 #, python-format
 msgid "%d largefiles updated, %d removed\n"
 #, python-format
 msgid "not removing %s: file is modified (use -f to force removal)\n"
 msgstr ""
-"%s は削除されません: ファイルは変されています(削除の強行は -f を指定)\n"
+"%s は削除されません: ファイルは変されています(削除の強行は -f を指定)\n"
 
 #, python-format
 msgid "not removing %s: file has been marked for add (use forget to undo)\n"
 msgstr "大容量ファイルの複製先は既に存在します"
 
 msgid "caching new largefiles\n"
-msgstr "更新された大容量ファイルのキャッシュ中\n"
+msgstr "新規大容量ファイルのキャッシュ中\n"
 
 #, python-format
 msgid "%d largefiles cached\n"
 msgstr "※ このオプションは無視されます (非推奨)"
 
 msgid "do not modify working copy during strip"
-msgstr "処理中の作業領域更を抑止"
+msgstr "処理中の作業領域更を抑止"
 
 msgid "remove revs only reachable from given bookmark"
 msgstr "指定ブックマークから、 到達可能なリビジョンのみを除外"
 
 #, python-format
 msgid "number of unguarded, unapplied patches has changed from %d to %d\n"
-msgstr "ガード設定の変更により、 適用除外パッチ数が %d から %d になりました\n"
+msgstr "現適用位置以後の適用可能な未適用パッチ数が %d から %d になりました\n"
 
 #, python-format
 msgid "number of guarded, applied patches has changed from %d to %d\n"
-msgstr "ガード設定の変更により、 適用対象パッチ数が %d から %d になりました\n"
+msgstr "現適用位置までの適用除外対象パッチ数が %d から %d になりました\n"
 
 msgid "guards in series file:\n"
 msgstr "パッチに設定されているガードの一覧:\n"
 "  リポジトリの絶対パスが使用されます。 ``notify.strip`` によって、\n"
 "  リポジトリのパスを、 相対パス化することができます。 例えば、\n"
 "  ``notify.strip=3`` は ``/long/path/repository`` を ``repository``\n"
-"  に変します。 デフォルト値は 0。"
+"  に変します。 デフォルト値は 0。"
 
 msgid ""
 "notify.domain\n"
 "    - Ignored files (unless --all is specified)\n"
 "    - New files added to the repository (with :hg:`add`)"
 msgstr ""
-"    - 改変の有無に関わらず、管理下にあるファイル\n"
+"    - Mercurial の管理下にあるファイル(変更の有無に関わらず)\n"
 "    - 無視対象ファイル (--all 指定の無い場合)\n"
 "    - 新規登録されたファイル (:hg:`add` 実施対象)"
 
 msgstr "&No - この変更をスキップします"
 
 msgid "&Edit the change manually"
-msgstr "&Edit - 変更を手動で改変します"
+msgstr "&Edit - 変更内容を手動で編集します"
 
 msgid "&Skip remaining changes to this file"
 msgstr "&Skip - このファイルの残りの変更を全てスキップします"
 msgstr "&?"
 
 msgid "cannot edit patch for whole file"
-msgstr "ファイル全体に対するパッチの手動改変できません"
+msgstr "ファイル全体に対するパッチは編集できません"
 
 msgid "cannot edit patch for binary file"
-msgstr "バイナリファイル向けパッチの手動改変はできません"
+msgstr "バイナリファイル向けパッチは編集できません"
 
 msgid ""
 "\n"
 "パッチ適用が成功した場合、 編集後の差分は、 記録対象に追加されます。\n"
 "適用が失敗した場合、 却下差分はファイルに保存されます。 再試行の際は、\n"
 "このファイルを利用可能です。 差分の全行が削除された場合、\n"
-"改変作業は中断され、差分はそのまま維持されます。\n"
+"編集作業は中断され、差分はそのまま維持されます。\n"
 
 msgid "edit failed"
 msgstr "編集に失敗"
 msgstr ""
 "      y - この変更を記録します\n"
 "      n - この変更をスキップします\n"
-"      e - この変更を手動で改変します"
+"      e - この変更を手動で編集します"
 
 msgid ""
 "      s - skip remaining changes to this file\n"
 "      cancel the merge and leave the child of REV as a head to be\n"
 "      merged separately."
 msgstr ""
-"      1.8 版より前の本コマンドの --merge 無し時挙動は、\n"
-"      打消しを --merge 付きで実行した後で、\n"
-"      :hg:`update --clean .` を実行した場合と等価です。\n"
-"      ここでの :hg:`update --clean .` 実行は、\n"
-"      マージの実施をキャンセルし、\n"
-"      打ち消しリビジョンを後から別途マージできるように、\n"
+"      1.7 版より前の本コマンドの --merge 無し時挙動は、 打消しを --merge\n"
+"      付きで実行した後に :hg:`update --clean .` 実行したものと等価です。\n"
+"      ここでの :hg:`update --clean .` 実行は、 マージ実施をキャンセルし、\n"
+"      後から別途マージできるように、 打ち消しリビジョンを、\n"
 "      ヘッドのまま残す働きをします。"
 
 msgid "please specify just one revision"
 
 msgid ""
 "      - skip all revisions that do not touch directories ``foo`` or ``bar``"
-msgstr "      - ``foo`` と ``bar`` の両方を変したリビジョン以外をスキップ::"
+msgstr "      - ``foo`` と ``bar`` の両方を変したリビジョン以外をスキップ::"
 
 msgid ""
 "          hg bisect --skip '!( file(\"path:foo\") & file(\"path:bar\") )'"
 "      place their metadata under the .hg directory, such as mq."
 msgstr ""
 "      この方法は最速の複製方法かもしれませんが、 常に安全とは限りません。\n"
-"      操作の単一性は保障されません (リポジトリの複製中改変の防止は、 \n"
-"      利用者責務) し、 利用するエディタのファイル改変時の振る舞いが、\n"
+"      操作の単一性は保障されません (複製中のリポジトリの変更防止は、 \n"
+"      利用者責務) し、 利用するエディタのファイル変更時の振る舞いが、\n"
 "      ハードリンクを破棄するものである必要があります (Emacs および多くの\n"
 "      Linux 系ツールは、 そのように振舞います)。 この制約は、\n"
 "      MQ エクステンションのように、 .hg ディレクトリ配下に、\n"
 
 #, python-format
 msgid "nothing changed (%d missing files, see 'hg status')\n"
-msgstr "変はありません (%d 個のファイルが不在。 'hg status' で確認を)\n"
+msgstr "変はありません (%d 個のファイルが不在。 'hg status' で確認を)\n"
 
 msgid "created new head\n"
 msgstr "新規ヘッドが増えました\n"
 msgstr "2ないし3の引数が必要です"
 
 msgid "add single file mergeable changes"
-msgstr "ファイルを1つ登録して、 リビジョン毎にマージ可能な改変を実施"
+msgstr "ファイルを1つ登録して、 マージ可能な変更をリビジョン毎に実施"
 
 msgid "add single file all revs overwrite"
 msgstr "ファイルを1つ登録して、 リビジョン毎に上書きを実施"
 msgstr ""
 "    リポジトリの「ヘッド」とは、\n"
 "    子リビジョンを持たないリビジョンのことです。\n"
-"    変作業の実施や、 update/merge コマンド実施の際には、\n"
+"    変作業の実施や、 update/merge コマンド実施の際には、\n"
 "    このリビジョンを対象とするのが一般的です。\n"
 "    「ブランチヘッド」とは、 同じ名前付きブランチ内に、\n"
 "    子リビジョンを持たないリビジョンのことです。"
 msgstr "作業領域の更新のみで、 コミット実施を抑止"
 
 msgid "apply patch without touching the working directory"
-msgstr "作業領域を改変せずにパッチを適用"
+msgstr "作業領域の内容を変更せずにパッチを適用"
 
 msgid "apply patch to the nodes from which it was generated"
 msgstr "パッチ作成時と同じ親リビジョンに対して適用"
 "    patches will be applied on top of the working directory parent\n"
 "    revision."
 msgstr ""
-"    --bypass 指定時は、 作業領域の改変無しに変更内容を反映します。\n"
+"    --bypass 指定時は、 作業領域内容の変更無しに、 履歴に記録します。\n"
 "    --exact 指定が無い場合、 変更は作業領域の親リビジョンに適用されます。"
 
 msgid ""
 msgstr "[-p|-d|-s] [-f] [-r] REV..."
 
 msgid "set or show the current phase name"
-msgstr "現行フェーズ状態の変ないし表示"
+msgstr "現行フェーズ状態の変ないし表示"
 
 msgid "    With no argument, show the phase name of specified revisions."
 msgstr "    引数無しの場合、 指定リビジョンのフェーズ名を表示します。"
 "      ファイルの状態 (横) と、 オプション指定 (縦) の組み合わせと挙動は、\n"
 "      以下の一覧を参照してください。\n"
 "      ファイルの状態は、 :hg:`status` の表示に倣い、\n"
-"      追加 (Added) [A]、 変無し (Clean) [C]、 変有り (Modified) [M]\n"
+"      追加 (Added) [A]、 変無し (Clean) [C]、 変有り (Modified) [M]\n"
 "      および不在 (Missing) [!] で表します。\n"
 "      挙動は、 警告 (Warn) [W]、 構成管理からの登録除外 (Remove) [R]\n"
 "      および作業領域からの削除 (Delete) [D] で表します::"
 "    リビジョン指定が無い場合は、 \n"
 "    指定されたファイル/ディレクトリを、\n"
 "    作業領域の親リビジョン時点の内容へと復旧します。\n"
-"    本コマンドは対象ファイルに対して、 状態を「変無し」とし、\n"
+"    本コマンドは対象ファイルに対して、 状態を「変無し」とし、\n"
 "    add/remove/copy/rename の実施予定を取り消します。\n"
 "    作業領域が複数の親リビジョンを持つ場合、\n"
 "    いずれかのリビジョンを明示的に指定して下さい。"
 "    Modified files are saved with a .orig suffix before reverting.\n"
 "    To disable these backups, use --no-backup."
 msgstr ""
-"    改変ファイルの復旧の際には、 復旧前の内容が .orig 拡張子を付けた\n"
-"    ファイルに保存されます。 この保存は --no-backup で無効化されます。"
+"    変更ありのファイルを復旧した場合、 .orig 拡張子を付けたファイルに、\n"
+"    復旧前の内容が保存されます。 この保存は --no-backup で無効化されます。"
 
 msgid "you can't specify a revision and a date"
 msgstr "リビジョンと日時は同時には指定できません"
 "    repository."
 msgstr ""
 "    トランザクションとは、 コマンド実行による、 新規リビジョンの作成や、\n"
-"    外部からのリビジョンの取り込みといった、 改変操作を一括化するものです。"
+"    外部からのリビジョンの取り込みといった、 リポジトリ操作を、\n"
+"    ひとまとめにするものです。"
 
 msgid ""
 "      For example, the following commands are transactional, and their\n"
 msgstr "当該リビジョンとの差分で状態を判定"
 
 msgid "list the changed files of a revision"
-msgstr "指定リビジョンにおける更新ファイルの一覧"
+msgstr "指定リビジョンにおける変更対象ファイルの一覧"
 
 msgid "show changed files in the working directory"
 msgstr "作業領域のファイル操作状況の表示"
 "      I = ignored\n"
 "        = origin of the previous file listed as A (added)"
 msgstr ""
-"      M = 変有り(Modified)\n"
+"      M = 変有り(Modified)\n"
 "      A = 追加登録予定(Added)\n"
 "      R = 登録除外予定(Removed)\n"
 "      C = 変更無し(Clean)\n"
 msgstr " (閉鎖済み)"
 
 msgid " (clean)"
-msgstr " (変無し)"
+msgstr " (変無し)"
 
 msgid " (new branch head)"
 msgstr " (新規ブランチヘッド)"
 "    File that is modified according to status."
 msgstr ""
 "``modified()``\n"
-"    更ステータスを持つファイル (※ 訳注: 未コミット時点でのみ判定可能)"
+"    更ステータスを持つファイル (※ 訳注: 未コミット時点でのみ判定可能)"
 
 #. i18n: "modified" is a keyword
 msgid "modified takes no arguments"
 "  priority.incoming.autobuild = 1"
 msgstr ""
 "  [hooks]\n"
-"  # 更新の取り込み毎に作業領域を更新\n"
+"  # 履歴の取り込み毎に作業領域を更新\n"
 "  changegroup.update = hg update\n"
 "  # ホスト毎設定の無効化\n"
 "  incoming =\n"
 "    changeset into another."
 msgstr ""
 "    (動詞) [パッチ(を)当て(る)] あるリビジョン時点の内容に対する、\n"
-"    パッチ適用による変操作 (※ 訳注: 暗に新規リビジョンの生成を想定)。"
+"    パッチ適用による変操作 (※ 訳注: 暗に新規リビジョンの生成を想定)。"
 
 msgid "    Example: \"You will need to patch that revision.\""
 msgstr "    Example: \"そのリビジョンへのパッチ当てが必要です。\""
 "対象ファイルの名前を列挙することで、 これらを無視することができます。\n"
 "``.hgignore`` は明示的に手動で作成しなければなりません。\n"
 "一般的には、 このファイルも構成管理対象に含めますので、\n"
-"更新内容の反映や取り込みによって、 設定内容は他のリポジトリにも伝播します。"
+"履歴の反映や取り込みによって、 設定内容は他のリポジトリにも伝播します。"
 
 msgid ""
 "An untracked file is ignored if its path relative to the repository\n"
 "を使用してください。\n"
 
 msgid "To merge files Mercurial uses merge tools."
-msgstr "Mercurial での更新内容マージには、 マージツールを使用します。"
+msgstr "Mercurial でのファイル内容マージには、 マージツールを使用します。"
 
 msgid ""
 "A merge tool combines two different versions of a file into a merged\n"
 msgstr ""
 ":commit: コミットの実施により、 親リポジトリと配下のサブリポジトリ間の、\n"
 "    整合性の取れた対応関係が、 (親リポジトリ側に) 記録されます。\n"
-"    未コミット改変を持つサブリポジトリは、 コミット動作を中断させます。\n"
+"    未コミット変更があるサブリポジトリは、 コミット動作を中断させます。\n"
 "    -S/--subrepos を指定するか、 設定ファイル記述 (:hg:`help config` 参照)\n"
 "    での \"ui.commitsubrepos=True\" 設定により、 コミット実施の際に、\n"
 "    サブリポジトリ中の未コミット変更が、 再帰的にコミットされます。\n"
-"    全てのサブリポジトリから、 未コミット変が無くなった後で、\n"
+"    全てのサブリポジトリから、 未コミット変が無くなった後で、\n"
 "    各サブリポジトリの状態記録が、 親リポジトリにおいてコミットされます。"
 
 msgid ""
 "    Changesets connected to the specified filelog."
 msgstr ""
 "``filelog(pattern)``\n"
-"    パターンに合致するファイルの変に関連付けられたリビジョン群。"
+"    パターンに合致するファイルの変に関連付けられたリビジョン群。"
 
 msgid ""
 "    For performance reasons, ``filelog()`` does not show every changeset\n"
 "    Changesets affecting files matched by pattern."
 msgstr ""
 "``file(pattern)``\n"
-"    パターンに合致するファイルに変を行ったリビジョン群。"
+"    パターンに合致するファイルに変を行ったリビジョン群。"
 
 msgid ""
 "    For a faster but less accurate result, consider using ``filelog()``\n"
 "    Changesets modifying files matched by pattern."
 msgstr ""
 "``modifies(pattern)``\n"
-"    パターンに合致するファイルを変したリビジョン群。"
+"    パターンに合致するファイルを変したリビジョン群。"
 
 #. i18n: "modifies" is a keyword
 msgid "modifies requires a pattern"