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mercurial-backlog /

Filename Size Date modified Message
backlog
bundled/backloglib-0.2.1
28 B
17.7 KB
2.3 KB

Backlog extension for Mercurial

この拡張はBacklogと連携するためのコマンドとポストコミットフックを提供します。

Backlogの詳細に付いては次を参照してください: http://backlog.jp/

Installing

最初にmercurial-backlogを取得します。

hg clone http://bitbucket.org/troter/mercurial-backlog/

~/.hgrcで拡張を有効にしてください。

[extensions]
backlog = [path to]/mercurial-backlog/backlog

Configuration

中央リポジトリの設定ファイル.hg/hgrcに連携するBacklogのプロジェクトの設定を 追記してください。

[hooks]
changegroup.backlog = python:backlog.hook

[web]
baseurl = http://hgserver/... # your repository server

[backloog]
# REQUIRED ITEMS:
spacename = demo # backlog space name
username  = ...  # username for login
password  = ...
key       = ...  # issue key

template = \ndetails: {baseurl}/rev/{node|short}\nbranches: {branches}\nchangeset: {rev}:{node|short}\nuser: {author}\ndate: {date|date}\ndescription:\n{desc}\n

Usage

コミットコメントに課題番号を追記し、変更を中央リポジトリに反映します。 反映後ポストコミットフックが起動しBacklogの該当の課題にコメントが追記されます。

コミットフックを利用する以外にhg postbacklog サブコマンドでリビジョン単位で 実行できます。(主にdebug用途です)

hg postbacklog .

コミットコメントに特別なキーワードを含めると、該当する課題の状態を更新します。

課題を「処理済み」に更新するキーワード:

#fix #fixes #fixed

課題を「完了」に更新するキーワード:

#close #closes #closed

課題の更新の詳細に付いては次を参照してください: コミットログで課題の更新が出来るようになりました

Tips

日本語を含むコミットログで文字化けする場合、環境変数HGENCODINGを適切に設定してください。

export HGENCODING=utf-8

Copyright (C) 2011 Takumi IINO trot.thunder@gmail.com